「成績表では伸びているがその中身は力わざの連続」
表面的には問題がない。むしろ数字は伸びている
しかし、誰か一人のマンパワーに依存したり
今までの成功法則にこだわりすぎて
挑戦が減り、無難な選択が増えている
部長や課長の指示が絶対で
下からアイデアが出ていない
それは組織が心理的に膠着し疲弊しているサインです
大手企業コーチングの経験から
役員が心理学を土台にしたコーチングを受けることで
組織に再び健全な緊張と活力が戻ります
経営の質は、役員の心の状態に比例します
そして、現場にそれは波及します
組織が活力を持って質を伴う成長をしたいなら、、、
その方法を知りたい方はこちら
組織変革コーチングのご相談
